
2008.2.15 千葉全労済発足50周年を記念して、AEDとAEDトレーナーが千葉県内の看護学校10校へ寄贈されました。
デフィブリーるの会はこの寄贈先の選定について千葉全労済様のお手伝いをしました。記念式典の様子はデフィブリーるの会・事務局だよりをご覧ください。
2007.10.26 森のホール21 川口日出旺さんコンサート会場にて
AED操作のデモンストレーションをおこないます。
2007.9.27 松戸市消防局様へのリンクを貼らせていただきました。救命講習会の情報が更新されています。この画面下部のバナーからどうぞ。
2007.9.13 松戸市救急フェアー に参加しました。
2007.9.1 防災の日・松戸市小金原4丁目町会の祭・夏祭り会場にてAED展示をおこないました。
2007.8.26 松戸市小金原4丁目町会会館にてCPR研修&AED研修 20名が参加されました。
2007.8.23 松戸市サポセン AED講習会 修了証を中,高校,大学生17名に授与しました。
2007.8.9 松戸市救急救命ネットワーク 情報が更新されました。
松戸市内には63事業所に88台のAEDが設置されています。
2007.7.25 柏市立増尾西小学校で、プールでおぼれた5年生の女子に校長先生と養護教員でAEDをかけ、救命できたという新聞報道がありました。【心臓震盪から子供を救う会】様のブログ
2007.7.6 朝日新聞朝刊に、デフィブリーるの会の記事が掲載されました。
2007.6.4 松戸市衛生会館にて開催された松戸市中高校長会でデフィブリーるの会・森本会長が主旨説明しました。
2007.6.3 千葉西総合病院 病院祭に出展しました。
2007.3.3 松戸市サポセン NPO見本市に参加しました。
2007.3〜北小金サティ「幸せの黄色いレシート」キャンペーンに参加します。
・2006.2.24 NPO・市民活動見本市に2度目の出展をしました
→当日の様子はこちら
・第2回総会は11月27日(日) 18:00〜
森のホール21にて開催します
・2005.11.14 AED2号機の寄贈先は
千葉県・西部防災センターに決定!
■贈呈式のおしらせ
2005.11.17(木) 千葉県庁にて開催します。
中庁舎6階で 午後1時30分より
森本医師によるAEDのデモをおこないます
・2005.10.21 川口日出旺さんコンサート会場にて宣伝活動
2万円を超える寄付をいただきました。ありがとうございました。
・2005.9.17 三郷市文化会館にて渡辺会長が講演をおこないました。
当日の様子はナノのホームページでご覧いただけます。
・2005.7.18 金会員情報(法人3、個人1)を掲載しました
■有限会社 十仁ホームヘルス 様
千葉県松戸市上本郷3735 tel.047-362-4923
■医療法人沖縄徳洲会 千葉徳洲会病院 様
千葉県船橋市習志野台1-27-1 tel.047-466-7111
■医療法人社団木下会 千葉西総合病院 様
千葉県松戸市金ヶ作107-1 tel.047-384-8111
■千葉徳洲会病院 外科部長 渡辺英二郎 様
・2005.6.30 松戸医師会主催のAED講習会
(於:松戸商工会議所)に参加・出展しました
→当日の様子はこちら
・2005.6.27 『デフィブリーるの会・事務局だより』ブログ試験運用を開始しました。
・2005.6.25 会報『デフィブリーる通信』第1号発行しました
・2005.6.12 会員数が90名に
・2005.6.2 松戸市から表彰されました
・2005.5.22 千葉西総合病院・健康祭に参加しました
・2005.4.30 会員数が80名に
・2005.2.27 NPO・市民活動見本市に出展しました
→当日の様子はこちら
・2005.2.25 会員証ができました
近日中に会員さんのお手元に届きます
・2005.1.18 MSN毎日インタラクティブに「松戸市役所で職員を対象にした救命講習会」の記事が
「電気ショックで心臓を蘇生させる簡易救命装置「自動体外式除細動器」(AED)の使い方の指導も受け・・・」
・2004.12.27 1台目のAEDを松戸市に寄贈 
「タクト1号」は2005年1月 松戸森のホール21に設置されました!→詳細はこちらで
・2004.11.3 第1回総会が開かれました
ご参加いただいたみなさんありがとう!→当日の風景はこちら
・2004.10.29 NHK『首都圏ネットワーク』でデフィブリーるの会の活動が紹介されました
8分間のビデオ、DVD化して事務局に保存してあります。
・2004.10.23 読売新聞 千葉版 『東葛』にデフィブリーるの会の紹介記事が掲載されました
『救命装置AED普及を 〜一般人でも心肺蘇生が可能〜
知人が目前で心筋こうそく 医師ら まず松戸市に一台寄贈』
・2004.10.17 朝日新聞 千葉版にデフィブリーるの会の紹介記事が掲載されました
『音楽家の心臓停止契機 弟子らが救命器松戸市に寄贈へ』
・いよいよ解禁へ 2004.7.1 厚生労働省が、AED(自動体外式除細動器)を一般の人(非医療従事者)でも使用できるようにする報告書を都道府県、関係省庁などに通知しました。 通知には、一般市民が緊急時にAEDを使用しても医師法違反に当たらないと明記されました。
(参考:非医療従事者による自動体外式除細動器(AED)の使用のあり方検討会報告書)
・体制は整いました 厚労省の通知により、体制は整いました。しかし、いかに多くの(公共・民間問わず)施設、団体が心臓突然死のことを認識し、AEDの設置導入に積極的に取り組むかが今後の課題でしょう。また、バイスタンダー(発見者、そばにいる人)の対応(心肺蘇生やAEDの使用など一次救命処置)も当然重要となります
AED(自動体外式除細動器)普及を推進する会 様のHPより、抜粋
人々の集う場所にAEDを!
この設置活動に、どうぞ、皆さんもご協力ください
「ディフィブリーるの会」はご協力いただける皆さんと共に活動を進めます
ご入会をお待ちしております ⇒入会申し込み

【この会のはじまり】
デフィブリール・・・? 自動除細動器・・・? AED・・・?
多くの皆さんにとって馴染みの少ない言葉 かもしれません。
2002年10月、ジャズミュージシャン川口日出旺さんが森のホールのステージで倒れました。
幸いなことに、本当に幸いなことに会場においでになっていた渡邊先生と、看護婦さんの適切な応急手当に
よって 見事に生還されました。
目の前で繰り広げられた「心臓マッサージ」「人工呼吸」・・・・・。
その時、会場を覆った 「どうしたら良いのだろう・・・戸惑い、そしてジリジリとした焦燥感・・・・」多くの人には何の手出しも出来ないもどかしさを、イヤと言うほど感じさせられる時間でした。
AED(自動除細動器)さえあれば・・・・!
私たちはその体験を踏まえ、AED(自動除細動器)の必要性を痛感していますが、現在のところAED(自動除細動器)を設置している公共施設類は、ほとんど有りません。
緊急時の最初の3分間に、AED(自動除細動器)による応急処置がとられれば80%の確率で救われる・・・!
この会は《人の集う場所に「AED(自動除細動器)」の設置を・・・》そんな気持ちから渡邊先生、森本先生
のお声掛かりで生まれた会です。
人々の集う場所にAEDを!
この設置活動に、どうぞ、皆さんもご協力ください
「ディフィブリーるの会」はご協力いただける皆さんと共に活動を進めます
ご入会をお待ちしております! ⇒入会申し込み
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■活動記録の詳細はこちら『事務局だより』
■会ロゴのgifファイル
■会費振込口座
■「松戸市へのお願い」
■総会のご案内ほか
■会パンフレット(PDF)
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2007.3.3
『デフィブリーる通信』第3号
2005.11.27
『デフィブリーる通信』第2号
2005.6.25
『デフィブリーる通信』第1号
2005.2.27
NPO市民活動見本市 の活動の様子はこちら
2004.11.3
第1回総会 森のホール21
総会風景はこちら
デフィブリーるの会が紹介された新聞記事2007年7月(PDF)
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